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2025年8月4日月曜日

【予想外】一週間後に疲れのピークが来た?

 昨日は買物などで外出していたのだが、帰ってきたらぐったりと疲れた。

 結局昨夜は疲れのためか大した食事もせず酒を飲んでそのまま寝てしまった。そして今朝起きたら体が重くて何もする気が起きない。午前中は半分寝ながらだらだらベッドの上で過ごした。昼過ぎにのこのこ起きだして、いつもの朝食メニューが昼食になった。まあ食欲はどうにか戻ったみたいだ。(はからずも16時間断食となった)

 しかしこの倦怠感は、先週の一時帰国の影響か?

 日本への行き帰りとも「夜行便」だったのが影響しているのか?

 確かにCebuに戻ってきても大して疲れた感じを持たなかった。翌日から普通に早朝水泳もこなしていたし、いろいろな作業(掃除、洗濯、料理、買物など)もいつものようにこなしていた。それが昨夜からガクッと来た感じ。

 まさに一週間遅れで体の疲れが爆発した感じだ。

 急に運動をすると翌日ではなく2,3日後に筋肉痛になることはしばしば経験することだが、さすがに一週間経ってから疲れのピークが来るとは・・・

 歳を取ると言うことはこういうことなのか?行き帰りとも夜行便でも結構へっちゃらだい!などとうそぶいていたのだが、そんなことはなかったのか。

 逆に、楽をしていると体がどんどん老化していくので、多少の負荷はかけたほうが良いと言うことも聞く。なかなか悩ましいものだ。

魂の抜け殻にならないように気を付けよう・・・

2024年7月23日火曜日

ミンミン蝉が鳴き始めた!

 久しぶりにミンミン蝉が鳴くのを聞いた。

 ミンミン蝉やアブラセ蝉が鳴くと「夏」を実感する。子供のころの「夏」は蝉が運んできてくれたように思う。

 子供のころの夏は何をやったか覚えていない。

 今のように家族で海や山へ行くなんてことは滅多になかったし、家が(兼業)農家だったから尚更だろう。まあ、館山の海に連れて行ってもらったのは覚えているかな。自分としては子供を海山には結構連れて行った記憶はあるのだが、子供は夏の思い出などは持っているのだろうか?

 ミンミン蝉って海外で聞いたことがない。少なくとも、タイ、フィリピン、ベトナム、インドなどの(亜)熱帯地方では聞いたことが無い。ググってみると、韓国や中国華北にはいるらしい。

 なるほど、温帯からやや涼しい気候のところにいるんだ。

 ちなみに、タイでもセミは鳴く。ただ種類が全く違うようだ。ただ、暑い季節(3-5月)ではなく涼しい季節に鳴いたような気がする。

 フィリピンには8年近く住んでいる(た)が、セミの鳴き声は聞いたことがない。

 いるのかどうか?昔はいたが食われて絶滅!なんてこともあり得そうだ。

 

これがミンミン蝉だ!小さいよね、

2024年7月17日水曜日

【老化現象か?】首が痛くて困った!

 最近、首が痛くて困っている。

 朝起きると「バキバキ」に首が固まっている。 少し動かそうものなら「ボキッ!」と大きな音が鳴る。毎朝のラジオ体操1番と2番の間に「首の体操」があるので一生懸命に首ほぐすのだが、固まった首はなかなか治らない。

 そんなわけで、最近ではしょっちゅう首を「ボキッ!バキッ!」と鳴らしながらPCを操作している感じだ。 

 考えられる原因はいくつかあるが、主要と思われるのは以下だ。

1.寝具が合わない(枕、布団):ベッドがないので床に煎餅布団で寝ている
2.PC、スマホを操作しすぎる:たぶん、1日に12時間は操作している。
3.老化現象:頭を支える筋肉が老化で弱くなって負荷がかかるようになった?

 1.の寝具については、もうすぐセブに行くので解消される。セブのベッドは結構良い。

 2.のPC,スマホは如何ともしがたい。ただ、今までは有線のイヤホンをつけていたが、Air Pod に代えようと思う。有線だと何だかんだで首に負担がかかっている気がする。
  もちろん、PCやスマホの操作時間を減らすのも有効なはずだ(難しいけど。。。)

 3.の老化現象は体を鍛えるしかないだろう。首痛にはヨガ!という記事もあったが、もう少し調べてみよう。

 いずれにしろ、体の不調はそのほとんどが「老化現象」にかかわっているのだろう。

 歳を重ねているので仕方ないのだが、昔のようにストレスがないだけマシかな?

首の痛みには困ったものだ。全然治らない。


2024年7月11日木曜日

どうしても中華が食べたくなって「バーミヤン」へ行ってみた!

 昼間から酒を飲んで「点心」食べたい!

 ということで、お手軽な「バーミヤン」へ突撃してみた。

 午後四時ということでお客は2組のみ。なぜか小学生の親子連れと若い女が1人のみ。広い店内はガラーンとしている。

 入り口で待っていても誰も来ない。仕方ないので適当な席に座りメニューをまさぐる。なるほど、最近はやりの端末で注文をするタイプだ。もちろん水も自分で取りに行かねばならない。しかし、ここは徹底しているようだ。店員がだれもおらずとっても静か。仕方ないので、端末から適当に頼んだ。

 ・ハッピーアワーのビール
 ・海老焼売
 ・小籠包
 ・本格餃子(6個)

 それに、60歳以上が使える「5%割引プラチナパスポート」だ。割引券も端末から注文するのには驚いた!(チェックなしで大丈夫なの?)

 端末から「もうすぐ注文の品が運ばれてきます!」との声がしたら、配膳ロボットが向かってきて、目の前で止まった。確かにビールが乗っている。これって、自分で勝手に取れってことなのね。

 ビールを一気飲みしてしまうと物足りなくなった。そこで次に、バーミヤン・ハイボールを引き続いて赤ワインのグラスを。つまみも、体のことを考えて、サバの唐揚げ、を頼んでみた。

 まあ、バーミヤンである。美味しさは値段相応かな。期待する方が悪い。

 さて会計であるが、誰もいない。

 よく見ると支払手順が書いてあって、ロボットが運んできた「注文票」のバーコードを自分で読み取り、5%割引プラチナパスポートのバーコードを読み取り、支払方法を選んで(クレカ支払だが)、やっと支払できるという段取り。

 慣れないとなかなか難しい。ジジババでは手こずること必死だろう。

  以上、締めて 2,167円(5%割引あり)。確かにコスパは良いと思う。

バーミヤン品質。本格中華?とまではいかない。

2024年7月9日火曜日

【驚愕!】自分で法務局に登記申請をして分かったこと!

 今日、生まれて初めて不動産の登記申請をした。

 今まで仕事で登記簿謄本(今はオンラインで取得できる)や公図などを取った覚えはあるが(公図はペーパーに写した?)、不動産の登記申請は初めてである。

 今回の申請内容は不動産の所有者である私自身の「住所変更」である(セブの住所への変更)。登記申請の中では非常に簡単な部類だ。所有権移転登記などはさすがに自分でやる自信はない。(調べてないので何とも言えないが)

 今回、じかに法務局に登記申請して感じたことは以下の通り。

 1.登記申請は意外に簡単である
   ・非常にわかりやすい作成~申請までの手順書が法務省のHPに掲載されている。      
    ※もちろん、住所変更という簡単な申請ということもある

 2.受付が分かりにくく、担当者の受付態度には好感が持てない
   ・旧来の役所的な雰囲気が残っている。税務署のほうが好感が持てた

 3.登記完了までの期間が絶望的に長い
   ・完了予定日が7月31日と言われた。たぶん15営業日後なのだ。
    Web情報では1週間程度と言われているのだが、今回アホみたいに長い。
    住所変更という簡単な処理になぜこんなに時間がかかるのか理解不能
    そのうえ修正依頼連絡は電話のみで、直ちに修正すること!と脅された

 昨日の電話対応も含めて感じたことは、法務局というのは非常に「旧来の役所」的である、ということ。あまり関わりたくない感じがした。

 邪推すると、私のような「しろうと」に来てほしくないのかもしれない。法務局という組織は司法書士と蜜月の関係にあり(たぶん)、彼らの仕事を奪うような奴(私のように)には冷たいのかもしれない。もしくは、提出書類の間違いが多い「しろうと」を相手にしたくない、ということがあるのかも。

  まあ、私が申請した法務局特有のことかもしれないが、今回は全く持って良い印象はなかった。よっぽど税務署のほうが好印象である。

 もう日本の不動産には関わらないだろうし、どうでもいいや。今回だけ乗り切ろう!

 

入国管理局と一緒のビルにある。周囲は外人がいっぱい!

2024年6月14日金曜日

【断捨離】追い詰められないと、モノは捨てられない(と思う)

 訳あって渡セブが遅れているが、部屋の”モノ”はほぼ捨てた感じだ(98%くらい)。

 残りは、寝るふとん、電子レンジ、IHヒーター、湯沸かし器、掃除機、ちゃぶ台。それに数枚の食器。他の物はセブに持っていくものなので捨てないのだ(衣類、少しの本、小物など)。

 よくまあ、これで生活しているなあ、という感じ。

 人間、生活するのに必要なものはそれほど多くない。

 月曜日に可燃物でふとんを、火曜日に不燃物で電化製品やちゃぶ台などを捨てればOK。終わりが完全に見えた、という感じだ。ここまで来るには結構長かった。「こんまり」の言う「ときめかなければ捨てる」というのはどうも実感がわかない。つまるところ、

 追い詰められないと捨てられない、という感じだった。

 思い出のあるものを捨てる、というのはなかなか出来ないと思った。だから多くの人がもの凄い量の物をのこしてあの世に逝くわけだ。よく分かる。簡単には断捨離は出来ないと思う。だから遺品整理は大変だし、商売にもなっているわけだ。 

 日本での遺物はかなり整理したが、これからセブでの遺物が増えていくのだろう。

 ところで、セブ側の問題が片付けばいつでもセブに行くのだが、なかなか目途が立たない。一度飛行機をキャンセルしたので、次の予約はちょっと慎重にしたい。来月末には今の部屋を引き渡さないといけないのでそこが期限だ。

 だめなら、一旦カンボジアあたりに住んでみようかな? ここも国際詐欺集団の根城などで有名なところだけれど。それだけ簡単に住めるということなんだよね。

  

捨てるモノは残り少ない、のだ

2024年6月11日火曜日

【ウソだろ!】5回目のコロナ感染?

 昨日から少し体調が悪い。

 軽い頭痛、喉の痛み、咳、そして熱っぽい。

 これって、コロナの症状じゃね?

 本当にコロナだったら、今回で5回目だ。

  ワクチン5回目というのはザラに効く話だが、コロナ罹患が5回目というのはあまり聞かないのではないか?(まあ、検査するつもりもないのだが・・・)

 まったく重症ではないのだが、どうも体調がすぐれない。コロナには既に4回罹患しているので症状が軽いのか?今日は自分の実家に行く予定だったのだが、キャンセルした。

 実家には兄夫婦がいるのだが、私より年上の兄にコロナをうつしたら取り返しがつかない。ここは大人しく家で療養するしかないだろう。

 先週金曜日にセブから夜行便で帰ってきたのがまずかったか?

 さすがに歳なので結構疲れた。安い直行便はこれしかなかったので仕方ない。かといってマニラ乗り継ぎも相当疲れるのだ。ターミナル間移動も大変だし。相も変わらずマニラの空港は最低だ。改善の兆しもない。フィリピンだから仕方ないのだが。

 早いとこ昔のように安いチケットが出回るようになって欲しいものだ。

飛行機の中は快調だったのだが・・・

2024年4月5日金曜日

【断捨離2】やっと終わりが見えてきた!

 断捨離もやっと山を越えた感じだ。

 大型家具の搬出も終わり、懸案だった私の部屋の押入れの荷物の片付けもあと一息。月曜日は大きなゴミ袋8つ、火曜日は燃えないゴミと段ボール、大量の本などが大型台車6回分。すごく体力を使いもうへとへと状態だ。

 残りは子供の小学校?のテストや宿題など段ボール3箱分と精査できてない本が300冊くらいでほぼ終わりだ。やっと先が見えてきた感じ。まあ多少のゴミは残ってるけど。

 それにしても物が無くなった部屋は広く感じる。一人で使っているということもあるかもしれないが。でも捨てたものってみんなお金出して買ったものなんだよね。ここ一ヵ月でいくら分を捨てたのだろうか。中には一回も使わず捨てたものもある。どんな目的で買ったのやら今では見当もつかな。

 老人が死んだ後の荷物整理が大変だ!などということを良く聞くけれど、確かに大変だと思う。もちろん業者に依頼して一括廃棄するのだろうが、少なくとも必要なものの選別はしなくてはならない。これが大変だろう。 

 この歳になって?よく分かるが、物はなかなか捨てられないのだ。

 どうも小さい頃の「モノの無い時代」に育ったせいか、物が捨てられない。まあ、もったいないのだ。

 これってまだ使えるじゃん。いつか使うかもしれない、多分使うよ。

 という具合に捨てない理由を考えてしまう。そうして押入れに貯めこむことになる。そしてしまい込まれたモノは忘れられてしまい、押入れの肥やしになる。

 しかしまあ、今回断捨離して良かったと思う。「荷物の生前整理」という感じか?

 逆にセブの荷物が増えているが、それは問題ない。セブのコンドミニアムでは同じ階にある「ゴミ捨て部屋」に捨てれば全て持って行ってくれる。日本のように選別するとか、粗大ゴミは料金シール貼ってとか、細かいルールなどない。

 今後こんな断捨離をすることはないだろう。

捨てるって、本当に大変なのだ!

2024年3月28日木曜日

「断捨離」ってたいへんなんだ・・・(実感した)

 自宅を売却することになって家財道具の全てを整理(廃棄)している。いわゆる究極の断捨離だ。

 日本の中で転居するわけではなく海外に住むつもりだから荷物はほとんど捨てることになる。つれあいは既に家から出ていってしまった。荷物と私だけが残されている。全て一括廃棄するのなら楽だが、さすがに心情的にそう簡単にはいかないものだ。

 驚いたのは後から後から不用品がでてくるということ。これって亡くなった時の「実家整理」と同じことではないかい? 狭い家なのだが、どこにこんな大量の物が隠れていたのか不思議なくらい物が湧いてくる。もとはと言えば、オレが汗水たらして稼いだ金で全て買ったんだよなぁ。

 また、大きな家具を動かした(廃棄した)後の部屋は汚れが酷い。こんな中で生活していたのか(まあここ10年、私はここに住んでなかったけど)。掃除機で埃を吸うのだがすぐに詰まってしまう、ゴミ収集フィルターが満杯になるのだ。その後を雑巾で拭いても拭いても真っ黒。

 連れ合いが掃除大嫌いな人間だったから仕方ないか。

 少しでも高く売るためにはできるだけ綺麗にすることが必要らしい。確かに印象が変わってくるので労力をかけるのは仕方ないだろう。お金をかけてクリーニングすれば楽はできるのだが、どうぜ買った人はリフォーム必須なので無駄なことはしたくない。

 無理をせず、少しづつ綺麗にしていこう。

 体を壊しては元も子もないので・・・。

断捨離は体力勝負だ!

2024年2月19日月曜日

【驚いた!】サイゼリアのコスパ良すぎ?

 サイゼリアのコスパが相変わらず良すぎなので驚いた!

 何年かぶりにサイゼリアで夕食を食べた。250mlの赤ワインも含め、3品で900円。これで気持ちよくなって、お腹も膨れて有難いことだ。今どきこれほどコスパの良い外食もないだろう。

 もう、「宴会自体サイゼリアでやればいいんじゃね?」

と思ってしまうほどだ。

 昨日は代々木のイタリアンで宴会だったが、食べる物を減らして結局一人5,000円。食事内容は物足りなかったなぁ。もしサイゼリアでやれば、たらふく食って飲んで3,000円はかからないだろう。もしかしたら、2,000円で事足りるかも。

 こんなことを考えていたら日本経済には悪いことなのだろうが、年金暮らしの貧乏ジジイには死活問題?である。(まあ、そこまで金に困ってはいないけれど)

 専業の飲み屋で大枚はたくのと、市中の飲食店で飲み食いしたのではどちらが経済を回すことには貢献するのか分からないけれど、だらだら2時間も3時間もやる必要は無いと思う。

 飲み食い終わたらさっさと出て、喫茶店で喋ればよいのではと思うのは私だけ?

飲食店はいろいろあるけど、人手不足?

2024年2月15日木曜日

急にあったかくなって来た

 メチャクチャ寒くて凍えていたのに、いきなり暖かくなってきた。

 道を歩いていたら、何年かぶりにメジロのつがいを見た。

 コゲラはよく見かけたがメジロは久しぶり。スズメもなんか多くなってきたような気がするのは私だけ?

 来月に入るとウグイスが鳴き始めるのだろうな。 

 こんな四季のある生活もよいのだろうけど、私は常夏がやっぱり過ごしやすいなぁ。寒い所へは旅行で行けばよいように思うのだが。自宅にいて常夏と極寒を味わうのはあまり好きじゃないな。

 今はばたばたしているのでセブに帰れないが、早く戻りたいものだ。

メジロといえば梅だよね。。。

2024年2月14日水曜日

【恐怖】日本の自転車が危なすぎる件

 日本ほど自転車に危険を感じる国は無いと思う。

 最近は自転車は車道を走るよう指導されているようで、車道を走る自転車も多く見かけるようになったが、まだまだ歩道を走る自転車が主流だろう。

 自転車が車道を走るようになったことで、逆に危険になった面もある。

 歩行者は歩道と車道の両方の自転車に気をつけないといけなくなったのだ。

 つまり、道を横切ろうとすると歩道の自転車と、車道の左端(右手)から突っ込んでくる自転車に対して身構えないといけないのだ。

 全くうっとおしいたらありゃしない。(もちろん自分の動態視力低下もあるだろうけど)

 横断歩道を渡る場合には車道の自転車は赤信号でも突っ込んでくる場合も想定すべきだし、いきなり横断歩道を斜めに突っ切る自転車が反対側の歩道を疾風するのは日常茶飯事なのだ。かなりのスピードを出しているので危ないったらありゃしない。。。

 警察のジジイたちはこの現状を理解しているのか?

 また、オバハンたちの自転車も超危険だ。歩道の無い道の右端を歩いていると、歩行者と建物側との間を通ろうとする(今朝2人いた)。まさか内側に切れ込んでくるとは思わす、ぶつかりそうになる。車道側に出ようとしないのだ!

 思うに、自転車を運転する自分を弱者だと思っているのではないか?

 オバはんたちに言いたいのだが、自転車は車なんだよ!

 何で歩行者より弱者になるの?勘違いも甚だしいと思うのだが。。。

 全く日本の自転車はカオスだ。

 ちなみに、フィリピンやタイではそもそも自転車に乗ってる奴なんていないので、このような問題は発生しない。(暑いからみんなバイクや自動車だ)

変な奴が多すぎる。。。


2024年2月12日月曜日

【超残念!】稲垣早希ちゃんのオフ会に落選した

 稲垣早希ちゃんのオフ会が大阪であるということを知って早速申し込んだ。

 限定60名ということで難しいかもと思いながら待っていたところ、今朝「落選」のメールが来た。

 ショック!とっても残念だ

 このオフ会のためにいろいろな用事を詰め込んだ関西旅行を企画したのに。

 メインディッシュが無くなって、サラダと前菜、スープしか残っていない感じ。

 まあ、バンコクのプロンポンで何回か見かけてはいるので(彼女は現在バンコク在住)、良いのだけれど。ただ、実際話してみたかったなあ。というより、アスカの物まねで「あんたばかぁ!」と言われてみたかった。(俺はMか?)

 次回のオフ会に期待したいところだが、もうすぐ私はセブに戻ってしまう。オフ会のためにわざわざ日本に一時帰国するか?

 たぶん無いな。そういう意味では今回が大きなチャンスだったのだが。

 仕方ない。諦めが肝心だ。

 

エバ芸人・稲垣早希(出典:駿河屋)

2024年2月8日木曜日

なぜ、日本のジジイはすぐに逆上するのか?

 図書館で隣の紳士?のキー入力音がウルサイので、丁寧に「もう少し静かに入力してもらえませんか?」とお願いしてみた。

 すると、自分の入力音については何も触れず、図書館側が机の上に置いた「パソコン利用可」の注意ボードを私に掲げて、「ここはパソコンが使えるところだ!」と何回ものたまった。

 紳士然としていたので大丈夫かと思ったが、逆上したようだ。まだ、大声を出さないだけましだったけど。もちろんPC可自体は知っている(私もPCを操作している)が、そんなの程度問題だろう。

 しろうとは本当に困る。タッチタイピングの存在自体知らないのであろう。「パソコン操作をできる俺ってエライ!」くらいにしか思ってないのだろうか。。。操作音など意識の外なのだと思う。逆にジジイなのにそれだけの集中力があることがエライと思う。私などは入力音がウルサイと集中できない。

 しかし、なぜ他人からの指摘事項を冷静に受け止められないのだろう。

 実は私も入力音がウルサイと指摘されたことがあるのだが(実は他の人が原因で全くの濡れ衣)、すぐに事実関係を周りの方々に確認した。それで濡れ衣だったことが明らかになったのだ。

 今日の人は、入力音の大小については全く言及していない。つまり、PCの入力音は大きいという前提でいるのかもしれない。なので理不尽な指摘だと思ったに違いない。

 たぶん、このような人達には関わってはいけないのだろう。

 でも、図書館に行けばこのような人がウヨウヨいるので関わらない訳にはいかない。

  どうしようかな。早くセブに戻りたい。。。

 

こんなことで激高されても困るのだけれど・・・

2024年2月7日水曜日

日本の物価は確実に上がっているようだ

 普通の紅鮭おにぎりが1個150円くらいした。

 昔は一個百円だったよなぁ、と考えながらしみじみ食べた。味は昔と変わらないかな?

 おにぎり🍙だけでなく、なんか色々なものが高くなっているように思う。でもバンコクやフィリピンほど高くない感じは受ける。日本食や日本食材は相対的に外国よりは各段に安い。 ただ、日本食のチェーン店については、海外でも日本より若干高いくらいに抑えている。そういう意味ではとても値ごろ感がある。

 例えば、「かつや・ロースカツ定食」は、バンコクでは199バーツ(約800円強)、日本では792円だ。しかし、日本では100円割引を使えば692円だし、けんちん汁も付くし、大根の漬物も 取り放題だ。

 他の日本食チェーン店も同じような感じ。日本より多少高いかな、といくらい。

 でも、味は何故か日本のほうが美味しいと思う。

 これは同じ料理の作り方をしても、現地特有のアレンジを多少はしているのか?

 まあ、美味しければどうでもよいけど。 

安いだけではだめなのだろうけど。。。

2024年2月5日月曜日

【困った】タッチタイピングできない奴が多すぎる

 最近図書館や喫茶店でPC操作をする奴は多いが、そのほとんどのやつがタッチタイピングできない。つまり、キー操作の音が大きいのである。特に、エンターキーを強くたたく奴が多すぎる。これがとても響くのである。特に老人になってから気になることが多くなったような気がする。

 指摘されるまで当の本人は全く気が付かないようだ。だから指摘されるとキレるやつもいる。素直に謝る奴などほとんどいないのが実情。

 今日もそうだったのだが、「あんたのキータッチ音も聞こえるからお互い様だ!」などと訳の分からないことを言われた。はっきり言って、自分の音の大きさが全く理解できていないようだ。タッチタイピングの音は最低限仕方ない。だがこれはノイズキャンセリング・イヤホンなどでどうにかなるレベル。だが、エンターキーをパチンとするのは性悪ノイズだ。

 日本の情報化教育はこのへんからやったほうが良いと思うのだが。。。

 まあ、フィリピンとかはもっとウルサイのだけれど(別の意味で)、タッチタイピング出来ている奴は多い。文化の違いだろう。

 

日本はウルサイ奴が多いのが問題だ

2024年1月28日日曜日

【恥ずかしい!】また、インキン・たむしになってしまった

 まさか、またインキン・たむしになるとは思わなかった。

 それもこのクソ寒い時期に。これって何故?

 たぶん推測だが、スポーツクラブのプールか大浴場で感染したのではないか?

 それ以外感染経路が思いつかない。

 なぜプールかというと、温水プールなので常に30.5℃前後なのだ。これってかなり暖かい。たしかにプールで歩く人たちには優しいのだが、長距離を泳ぐ私などは途中で体が熱くなりすぎて息が苦しくなる。

 まあ、それは良いとして、暖かいから当然 「菌」が繁殖するだろう。どのように清潔さを保っているかわからないが、白癬菌がうようよいたらすぐに感染しそうだ。

 すぐにバンコクでお世話になった薬をつけて今は小康状態。

 水着も乾燥機で高熱殺菌しないとだめそうだ。

 こりゃ、参った参った。

水虫菌がお股に来ると「インキン」だ!

2024年1月24日水曜日

日本が寒すぎて・・・

 日本に一時帰国したら体調を崩した。寒すぎるのだ。乾燥も甚だしい。

 まず、寒さで下痢になった。寒さと乾燥で、顔から粉を吹き、踵はひび割れ、親指があかぎれになった。急いでニベアを買いに行き塗りたくった。 

 もう寒いところに住むのは無理な体になってしまったのか?

 早く南国に戻りたいのだが、一身上の重要事項が目白押しでなかなか帰れない。たぶん一冬日本で過ごさないといけないかも。。。

 日本は(世界も?)異常気象で夏はことごとく暑く、冬は極寒になってしまったか。

 これ以上冬将軍が来ないことを祈りたい。

 帰ってくるタイミングを間違えたみだいた。 早いところ用事を終わらせたいものだ。

バンコクと日本の差がありすぎだ!

2024年1月18日木曜日

【知らなかった】スポーツクラブのプールが熱すぎる!

 スポーツクラブのプールがこんなに暖かいものだとは知らなかった。

 その温度は、30.5℃ ±0.5 らしい。

  確かに入っていて気持ち良い。何もしなければ適温かもしれない。

 しかし、私のように長距離を泳ぐ人には地獄だ。泳いでいるうちに体が熱くなってきて、呼吸が苦しくなる。途中で休憩を入れないと1,000メートル泳ぐのはつらい。今日も600メートルくらいでいったん休憩した。

 その他、同じプールで水中フィットネスなどをされた日にはとんでもないことになる。

 全員でグルグル回りながらいろいろなことをするので、プールに巨大な渦ができる。隣のコースで泳いでいるとその渦に巻き込まれてまっすぐ泳げない。これって思っているよりりもすごい力なのだ。

 短距離と違って、長距離のクロールって体を浮かすのが基本だからあまり推進力がない。なので外部の影響をもろに受けてしまうのだ。泳ぎにくいったらありゃしない。

 混み具合や自分の仕事時間もあるけれど、スポーツクラブに行く時間帯を考えないといけないな。でも、毎日大きなお風呂(小さめだけど)に入れるのは嬉しい。

泳いでいるとこんな感じで暑いのだ!

2024年1月17日水曜日

【驚愕!】フィットネスクラブの闇?を見た!

 日本に一時帰国して、とりあえず近所のフィットネスクラブに入った。

 プールで泳ぎたかったこと、65歳以上のコースがバカ安だったこと、お風呂に入れること(現在一人なので風呂沸かすのが面倒)などがあって即決したのだ。

 安いのには当然理由がある。これは社会の常識。フィットネスクラブも例外ではなかった。 

 入会後すぐに「カウンセリング」なるものがあった。このカウンセリングが超くせ者なのだ。カウンセリングは雑談から始まって場が和んできたころ、体脂肪や筋肉量の測定になる。ここで驚愕の事実?が発見されるのだ。私の測定結果は以下のとおり。

 体重  :標準 (BMI:21.9)
 筋肉  :低(標準値以下)
 体脂肪率:高(体脂肪率 24.8%)
 現在の身体発達点数:68点(筋肉が弱い)
 基礎代謝量:標準以下(1316Kcal)

 こんな結果はあり得ない。

 私は昨年ほとんど毎日1,000メートルを泳ぎ、毎朝の柔軟体操、ラジオ体操は欠かさなかったのだ。気が向いたらスクワットもしていた。そして、一日10キロは平気で歩き、11月にはアンナプルナベースキャンプ(通称ABC)も3日で登ったのだ。1年前まで測っていた体脂肪率は16%くらいだった。

 60代後半で筋肉が弱いと言われる輩が4,000mを超えるABCに登れるのか?毎日1,000m泳げるのか?

 これって絶対細工がしてあるのでは?

 なぜって、このあと筋力増強のためのコースや、パーソナルトレーニングのおススメを延々とされた。安く釣って、老人の不安を煽り、高価なコースへなびかせる。。。

 まあ、営業の一環だと思って大人の対応をしたけど、ちょっと白けた。

 どこかで筋肉と体脂肪の正確な測定をしてみたいものだ。