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2026年7月25日土曜日

【反省!】いつもスーパーのレジで不愉快になってしまう

 さきほどスーパーで買い物をしてきたのだが、またしても不用意なトラブルを起こしそうになった。ひとつ前のフィリピン人おばさんの対応に腹が立ってしまったのだ。

 ぶつぶつ日本語で文句を言っていたらそのおばさんがなにやら言って来たので一言、

 「Too late !」

 と言ってしまった。

 実はそのおばさん、レジの途中で買いたいものを思い出したようで他の客が待っているのにお構いなしに商品を取りにいったのだ。当然おばさんが帰ってくるまでレジはストップ、そのうえ支払いを何にしようか考えた挙句カバンの中を一分近くガサゴソ探して支払い可能な?クレジットカードを探したのだ。

 まあ日本では考えられない横暴さである。

 ここは日本とは違うと言われればそうなのだが、さすがにここまで酷いフィリピン人は少ないと思う。やりたい放題である。

 フィリピンに十年以上住んでいるが結局なにも変わっていないように思う。日本人とは真逆で、

 「自己中心的で他人のことなどこれっぽっちも気にかけない人たち」

なのである。嫌なら日本に帰れ!と言われそうだが、確かにおっしゃる通りである。だが他に良い面があるから住んでいるのだ。このような不愉快になる事象はほぼ特定されているので、できるだけ遭遇しないように工夫するしかないと思う。

 「料簡が狭い」と自分でも思うがこればっかりは今更直しようがないと思うのだが。

 こちらもジジイ力全開か?フィリピン人との接し方を考えたほうがよさそうだ。

フィリピンのレジは相変わらず酷いものだ。。。

2026年7月22日水曜日

【やめて!】フィリピン人は何故くっついてくるのか?

 日本人にとってはとても不愉快なことなのだが、フィリピン人は何気にくっついてくると思うんだけど。これは男でも女でも同じ。

 普通何気にくっついて来るのは、お釜か詐欺師と相場は決まっている。

 だが一部の国、中国、インド、フィリピンなどは知らない人とでもくっついてくる。人と人の距離が近いと言えば聞こえは良いが、要は人が多すぎるだけなのだと思う。これらの国では他人と肌と肌がくっつこうがお構いなしだ。

 こちらが気持ち悪がって反対側にずれるとどんどん侵食してくる。これが実情だが悪意がないというところが問題を複雑化している。こちらは嫌がっているのに相手は当然のことと考えている。まさに文化の違いということ。

 流石に中国人、インド人は空いている時に寄って来ることはないが、フィリピン人は違う。ガラガラであろうがなかろうか、自分が座りたいところに座る。それが知らない人の隣だろうとお構いなしなのだ。

 だから気持ち悪い!のだ。日本の常識が通じない。(世界も同じ常識だと思うが。。。)

 ジプニーであれだけぎゅうぎゅうに肌と肌をくっつけて座るのが習慣化していると隣に座るくらいはなんとも思わなくなるのは理解できるが。。。

 こういう文化的な違いが問題を起こすのだろう。先日もくっつかれてちょっと嫌な思いをした。相手のフィリピン人の女は怪訝な顔をしていたが説明するのは無理なので諦めて自分から空いてる場所へ移動した。

 いろいろとフィリピンに住んでいると困ることがあるのだ。

フィリピン人に等間隔に座るという意識はないのだ!

2026年7月8日水曜日

なぜフィリピン人は食事の時にコーラを飲むのか?

 飲食店で注文するとき必ず聞かれることは、

 「お飲み物は何にしますか?」

ということだ。フィリピンでは食事と甘い飲み物はセットというのが常識だ。フィリピン人は食事のときにコーラなどの甘い飲み物を必ず頼む。これはフィリピンに限ったことではなく、タイでもこの傾向は強い(フィリピンほどではない)。どうも熱帯アジア地域では一般的のようだ。

 私といえば、「ノードリンク」と言って飲み物は頼まない。夜であればビールを頼むこともあるのだが昼からビールは気が引ける(旅行中は例がだが)。

 ドリンクを頼まないと「エッ!」と驚かれたり「ケチ!」と嫌な顔?をされたりすることもある。最初はちょっと動揺したがそのような対応にも今ではすっかり慣れた。

 別にケチなわけではないが、食事にコーラなどの甘い飲み物はどうも趣味に合わない。日本ではお子ちゃま以外は甘い飲み物は頼まないだろう。食事には味噌汁が基本だしなければお茶か水で十分だ!

 場末のカレンデリア(安食堂)でもみんな必ず甘い飲み物を頼んでいる。金もあまりないだろうに何故飲み物を頼むのか私には理解できない。

 「食事には甘い飲み物がセットだ」というフィリピン人としての矜持でもあるのか?それともただの「見栄」か?

 どうでも良いことだがちょっと気になる。

 こんど知り合いのフィリピン人にでも聞いてみるか。。。

ご飯にコーラは絶対に合わない!と思っている。

2026年6月22日月曜日

時間やルールを守らない人たち

 海外に住んでいると時間やルールを守らない人たちは普通だ。

 まあ、このような人に遭遇するとフラストレーションが増してしまう。どうしても日本人の常識に囚われてしまうようだ。今更現地のレベルに合わせようとしても無理というものである。

 だから極力そのような人たちと関わらないようにするしかない。

 相手を変えようとしても無理。ましてや自分が変わるのはもっと無理。それなら関わり合いにならないよう気を付けるしかないというのが結論だ。

 そのため、現地のフィリピン人や外国人と深く関わらないようにしている。特にカネを持っていると知れたらかなり危険になる。華奢な老人をどうにかするのは簡単なことだろう。そのためセキュリティの高いコンドミニアムに居住しているのだ。

 まあ、海外で心穏やかに過ごすためには相手に期待しないことが重要かも。

 とにかく人間関係がストレスの元凶、一人で過ごすのが一番だ。

海外に来てまでストレスに悩まされたくないのだ!

2026年5月27日水曜日

フィリピン人は「ジベタリアン」だ!

 地べたに直接座るから「ジベタリアン」。

 フィリピンでは良く見かける光景であるが、この前JALのチェックインのときマニラ行きだというと受付のお姉さんに言われた、

 この前フィリピン人のお客様が地べたに座り込んでビックリしました!

とのこと。さもありなん。

 フィリピン人は何処でも地べたに座る。特に階段とか段差があるところだと鉄板に座っている。日本人からすると清潔感の概念が違うので驚く。まあ私とかは慣れたので邪魔だなあ、というくらいしか感想はないが。

 これはバスとかでも同じだ。バスの後方席が高くなっているときはその登り口の階段には必ず座るし、最後列の前の段差のところにも当然座る。酷いのになると座っている人のひじ掛けに勝手に座る奴もいる。

 もうやりたい放題というしかないのがフィリピンの現状である。

 これが嫌ならフィリピンには住めないということ。

見ても何とも思わない。マネはしたくないけど。

2025年12月22日月曜日

【笑った!】管理事務室の対応が典型的なフィリピン人の対応だった!

 コンドミニアムの問題について管理事務室にメールを送ったら、返ってきた答えが典型的なフィリピン人の対応で苦笑いしてしまった。

 回答は「とりあえずの対応をしました!」というもの。つまり、

1.発生した問題についての原因究明
2.今後同様の問題を発生させないための予防措置

 などの検討が一切されていない。その場限りのなおざりな対応で済まそうという魂胆が見え見えなのだ。これって既視感がある。そう、

 私が勤めていたいたフィリピンの会社の部下たちが全く同じような報告をしていた。

 そのたびに、問題の根本原因の追究と予防措置を検討するようにしつこく言っていたものだ。それなりの大学を出ているのにフィリピン人は大概こんな感じらしい(他のフィリピンの会社に勤める日本人からも聞いた)。もう、フィリピン人の気質と言っても良いだろう。原因はたぶん2つ。

1.反省の文化がない
  過去のことには囚われない気前の良さなのか?というより、過去の自分の悪いところを明確にしたくない、ということだと思う。また他人のあら捜しも極端に嫌う、つまり事を荒立てたくない、なあなあで終わらせたい、という思いが強いようだ。

2.将来の予測・計画ができない(コミットしない)
  将来予測・計画をすることを嫌う傾向があると思う。遊びならよいが仕事となると極端に嫌がる。それは予測が間違うことを極端に恐れるから。自分が矢面に立つことを極端に嫌う。要するにメンタルが弱いのだと思う(要は自分がかわいい)。

 今回は、スイミングプールの水質が非常に悪くなって文句をいったのだが(これで何回目か?)、結局答えは、

- We conducted a shock dose yesterday sir for the pool, we are closely monitoring the water quality as of this moment.
 (
- 昨日、プールにショック投与を実施しました。現時点では水質を注意深く監視しています。)

ということだけだ。「ショック」というのは薬剤のこと。

どのような原因で今の酷い水質になったのか、同様のことを繰り返さないためにどのような予防措置を取るのか一切記載がない。

 もう笑うしかない。身内の問題をことさら荒立てずに、今後のコミットも避けている。こんなんじゃ全然改善しないんだけどね。また同じ問題を繰り返すだろうことが見えている。でも本当に考えてないんだと思う。

 もちろん、「指導」の返信メールを送付したことはいうまでもない。部下じゃないんだから勘弁してほしい。でもたぶん全く響かないと思う。それがフィリピン人だ。

フィリピン人に「反省」という文字はない!

2025年10月30日木曜日

【なぜ?】セブの女はみんな髪の毛が長い、という事実

 セブのフィリピーナは何故かみんな髪の毛が長い。

 街中やモール、公共交通機関などで見かける女性はほぼ9割5分以上の確率で髪の毛を伸ばしている。西洋人が連れ歩く女も100%ロングヘアーだ。ショートカットの女性はごくわずか、というかトムボーイ(おなべ)くらいしか見かけない。

 マニラはどうだったか正確には思い出せないのだが、元居た会社の女性陣は皆がみんな髪の毛が長かった記憶はない。もしかしたら知識人階級は髪の毛が短くなるのだろうか?

 なぜ髪の毛が長いのか理由を考えてみると、

1.髪の毛が長いほうがモテる(魅力的だと思っている)
2.髪の毛が長いほうがアレンジしやすい(アップ、ポニー、編み込み、など)
3.寝癖がつきにくい、ごまかしやすい
4.ヘアーサロンに行く金がない(もったいない)

 などが考えられるが、何と言っても一番の理由は、

 4.ヘアーサロンに行く金がない(もったいない)

というのが現実的な結論だろう。

 というか、街中でヘアーサロンは数えるほどしか見かけない。理髪店はたくさんあるのだが、女性専用のヘアーサロンは目立たない。

 他人のことなのでどうでも良いのだが、困った点が1点ある。

 バスの前の席で女は必ず髪の毛をバサバサ纏めなおしたり、櫛でとかし始めたり、なんだかんだバサバサいじるのが定番だ。長いから下手をすると目の前を髪の毛が乱れ飛んで目障りこの上ない。美女の髪の毛ならいざ知らず、ババアの髪の毛など御免被りたい!

 はっきり言ってやめて欲しい。

 こんな些細なことでもバスに乗るときのストレスとなる。嫌ならGrabに乗ればよいのだが。。。

 まあここはフィリピン、諦めるしかないのだけれど。

 

目の前で髪の毛をバサバサするのはヤメテェ!

2025年4月22日火曜日

フィリピン人はたらこ唇が多いよね

 フィリピン人は「たらこ唇」が多いように感じる。

 これは差別でも偏見でもないのだが、バスとかに乗っているとどうしても人を観察してしまうのだ。男女ともに比較的たらこ唇の人は多いように思うが、若い女性に多いように感じる(たぶん見る機会が多いからだ)。世界的に見るとアフリカ系ルーツの人に「たらこ唇」が多いらしい。日本人を含む東アジアでは唇は薄い人が多いと言われている、らしい(噂です。統計資料があるわけではない)。

 ネットで調べた限りでは、遺伝が大きな要因であるとのこと。特に、歯が出ている場合(出っ歯?)はたらこ唇になることが多いらしい。たらこ唇の場合、口がきちんと閉じられないことが多いので、歯周病やその他の口腔系の疾病になりやすいとのこと(本当か?)。

 それにしても、日本では「たらこ唇」はあまり美的ではないということになっているが、海外では「たらこ唇」のように厚い唇を美的に感じる人も多いらしい(特に西洋人)。ひとそれぞれなので何ともいえないだろう。

 それが理由かどうかわからないが、私の住む地区の西洋人男性は必ずと言っていいほどフィリピン人のパートナーと生活しているのだが、そのほとんはが美人とは思えない。私に言わせれば「金をつけられても嫌!」というレベルが大半だ。そんなパートナーなのだが、西洋人の老人たちは嬉々として手を繋いで地域内を闊歩している。まあ勝手にしてくれ、という感じだ。

 結局、「たらこ唇」なんてどうでも良いのだが、当のフィリピン人はどう思っているのだろうか?

 

これがほんとの「たらこ」唇?

2021年4月8日木曜日

久しぶりに「サンキュー、ぽ!」と言われた。

今日、久しぶりに「サンキュー、ぽ!」と言われた。

 マニラでは毎日のように「サンキューぽ!」と言われて、ここはハトの国かと思ったものだ。セブに移ってから全く聞かなくなっていたのだが。今日の人はどこ出身の人だったのだろう。

  マニラは「ぽ」の世界、セブは「ぽ」の無い世界。。。

 


 

2020年1月21日火曜日

身障者用スロープ

中途半端な仕事に好感が持てます。

あるモールの歩道が駐車場用の車道と交差するところに身障者用スロープがあります。でも、その先が階段になっているのですけど。(写真の手前も道が切れている)

どのような設計になっているのか分かりませんが、こういう中途半端な 仕事は非常にあるあるでフィリピンらしく好感が持てます。

 身障者用スロープはあるんだからいいじゃん、てな感じでしょうか。


先は階段なんですけど

2019年9月13日金曜日

家族大好きプレゼント?

フィリピンではこんなものがモールで売ってます。

日本だとちょっと気恥ずかしくなるようなものでも、ここフィリピンでは大真面目にプレゼントの対象になるのでしょう。プレゼントをもらったパパ(Dad)、ママ(Mam)が大げさに喜び、子供をハグする光景が目に浮かぶようです。

こてこての昭和人間の私にはちょっと無理かな。。。

いろいろな種類が。。。


2019年5月4日土曜日

ショッピングモールで発表会?

ローカルのショッピングモールで買物をしたところ、表彰式をやってました。

何の会があったかよくわかりませんが、みんなで記念写真をとってました。
私も参加してパチリ。

みんな表彰状をもってます


2019年4月24日水曜日

LCCは苦にならない?

LCCの座席が狭いとよく聞きますが、私は苦になりません。

 さすがに、LCCの座席で7時間(例えば羽田ーKLの Air Asiaなど)はさすがに今では大変かもしれませんが、3~4時間であれば別に何でもありません。思ったより座席は広いと思いますけど。
 問題なのは隣に座る人です。フィリピン人は100%座席の間の肘掛に肘を乗せ、こちらの座席まで肘が出てきます(男、女関係なし)。特に半袖だとこちらの腕と直接肌が触れることになり非常に不愉快になります。押し返してもこちらが肘掛を占領しない限りまた同じことの繰り返しになります。
同様のことは中国人、インド人でも起こります。つまり、人口密度の高い、人と密着することが習慣化しているところでは、それが普通ということではないかと思います。

ちなみに、日本人はほぼ100%肘掛を使わないか、こちらの席まで肘が出るようなことはありませんね。人間関係の希薄化が進んでいる、ということでしょうか。

案外座席は広い(Ais Asia)

2019年2月15日金曜日

バレンタインの余韻

バレンタイン・デイが過ぎてもお祭りは続きます。

近所のモールでは飾り付けがそのままです。いつまでかざっておくのかなあ?
それより、売れ残りがどうなるのか気になります。恵方巻きみたいに大量廃棄されるのでしょうか?


いっぱい売れ残ってますが・・・

2018年9月24日月曜日

フィリピン人の定番食はこれだ!

フィリピン人がいちばん食べている定食、それは「から揚げチキンライスセット」だ!

それも、大きなチキンではなく、カス肉?を揚げたものとライス with グレービー・ソース、そして何かのスープ&コーラ。ちなみに、グレービーソースはお代わり自由。最初は違和感のあったグレービーソースだが、今ではグレービーソース無しでは食べた気がしなくなっているのは、私がフィリピン化したのでしょうか?

蛇足だが、マクドナルドでハンバーガーを頼む奴はほとんどいない。

これがフィリピン人の定番だ!


2018年6月13日水曜日

職場を子供が遊びまわるの図

たまに職場に子供を連れてくる奴がいます。

まあ、それはそれでいいのですが、ほとんどの場合子供が騒ぎまくります。
今日も煩いこと。。。
文句を言うこともできないので、ウォークマンを聞きながら仕事。子供と目を合わせると寄って来るのでシカとします(居ない物として扱う)。




2018年3月29日木曜日

ジョギング・ブーム

マニラもご多分に漏れずジョギングがブームです。

バンコクのジョギング・ブームは有名で、私も聞いたことがありますが、マニラもこのところ異常ではないかと思うくらいブームになりつつあると思います。
レースは朝の暗いうちから始まるのはわかりますが(以前、このブログでも紹介しています)、練習する人も結構見かけるようになりました。その上です、なんと公園にジョギング・トラックが出現!お見事です。


2018年3月26日月曜日

民主主義か開発独裁か・・・

開発途上国では悩ましい問題だと思います。

フィリピンはピープル・パワー(エドサ革命)で民主主義を勝ち取ったことになっていまますが、今の実態は個人の権利の主張ばかりのように見えます。国民の義務はさておき、権利ばかり主張するので何も前に進みません。停滞する元凶でしょうか。。。

マニラ新聞


2017年9月14日木曜日

刺青(いれずみ)

フィリピン人で刺青をしている人は多いですね。

その多くはワンポイントで入れてますが、なかには全身刺青だらけ、という人もいます。まさに日本のヤクザ・レベルと言えます。マンションのエレベーターでもときどき凄いのを見かけますが、さすがにいい気持ちはしませんね。まあ、社員でも稀ですがワンポイントくらいはいますけど。日本人とは感覚が違います、。欧米人の感覚かと。
大統領も実は刺青しているとか。。。
 (※「カジノで使う金を無心して断られた腹いせに射殺」というのも気になりますが)




なんでもあり。ここはフィリピン。





2016年1月25日月曜日

マニラでパレード

会社でミーティングをしていたらすごい歓声がして何事かと驚きました。。

 なんと、ミス・ユニバース世界大会優勝のあの彼女が凱旋パレードするとのこと。例の、コロンビアの代表と優勝者を間違われた件ですね。
 アヤラ通りは人で埋め尽くされて交通はパニック状態、交通整理(人垣整理?)の警官がでてきますが、完全に無視されて皆盛り上がっています。ワー!と何回も歓声があがるのですが、待てど暮らせど本人が来ません。やっと夕方5時を過ぎて本体のパレード隊が到着、ほどなくミス・ユニバースの到着です。ほとんどディズニー・ワールドのパレードと同じでした。でも、遠くて良く分かりませんでした。。。

人がいるところは道なんですけど・・・


遠いし、暗いし。でも盛り上がりは凄い!