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2026年10月27日火曜日

【理不尽な!】日本年金機構から無茶な要求が来た!

 まったく年金機構ときたら何を考えているのやら。。。

 妻が厚生年金の受給資格を得たのだが、その際私が受取っている「妻の加給年金」が問題になったらしい。

 「生計同一関係に関する申立書」を提出するようにとの要求があったのだ!

 確かに私と妻は別居しており家計を同一、というより私が仕送りしている。しかし私が妻の加給年金を申請するときにはこのような申立書は提出しなかった。なんで今更こんな申立書なるものが必要なのか?はっきり言って大迷惑だ。

 問題は、「第三者による証明」が必要なこと。

 これは三等親以内の親族はダメとのこと。親族でない人が望ましいらしい。そんな他人の別居事情を第三者に証明させろなんて、なんかの罰ゲームかよ!

 別居理由は詳細に記載することが求められているのだが、お互いに「一緒に住みたくないから!」というのが本音なのだ。そんなの記載できないだろう。。。

 妻からは「私は頼める人いないのでヨロシク!」といきなり匙を投げられた。

 まったく誰の加給年金だ!といいたいところだが、ここで腹を立てても関係をさらに悪化させるので押さえるしかない。

 アホな年金機構に頭が痛い。年金機構と揉めても仕方ないので誰かに頼むしかないか。

年金機構のバカヤロー!

2026年9月3日木曜日

【困ったものだ】なぜフィリピンの役所関係はすぐ電話に頼るのか。。。

 面倒くさいったらありゃしない。

 フィリピンの役所は直ぐ電話をかけてくる。それも非常にタイミングが悪い時にかかってくることが多いのだ。

 今日はバスで移動中にかかってきた。バスは大音量で音楽が掛かっており聞き取りずらいことこの上ない。

 かけてきた先が分かったので内容はだいたい推測できたが、よく聞こえないのでメールにしてくれと押し切った。そしたら何のことはない、英文2行で済む事柄だった。

 始めからメールで連絡してくれよ!

 電話だと自分の時間もそうだが相手の時間も奪う。まあ自分勝手なフィリピン人のことだから相手の都合などお構いなしなんだろうけど。こっちは大迷惑だ。

 その点、最近かかりつけの歯医者はスマートだ。ショート・メッセージでのやり取りで済ましている。歯の状況なども併せて連絡している。電話でなくてよかった。

 世の中から電話を無くしたらよいのに、と思ってしまう。

 

今時電話なんて勘弁してほしい!(緊急以外は)

2026年8月21日金曜日

【ざまあ!】フィリピン SEC にタレこんでやったぞ!

 コンドミニアムの理事会運営が酷すぎるので、フィリピンSEC(Securities and Exchange Commission : 証券取引委員会 )に訴えたのだ。

 SECにたどり着くまで結構大変だった!


 話は昨年の年次メンバーミーティング(オーナー総会)が発端だ。私は次期理事として立候補していたが、選挙が実施されずに会議が終了してしまった。総会の議事録配布もなし。そこで管理事務室(PMO:Property Management Office)宛に確認のメールを送ったところ、出席者が定数に至らず選挙できなかった、とのこと。

 しかし、そのまま過ぎること1年、今年の総会案内が来た!

 ふざけるな!

 現理事たちは選挙を経ず暫定理事の立場で1年間を過ごしたのだ。その上、総会の議事録はおろか過去1年間の理事会の議事録も配布されない。この1年何をやっていたのかサッパリ分からない状態なのだ。そこで理事会に対し状況説明や各種改善を要求をしたが全く無視されて取り付く島がない状況に。。。

 まさにカオス!フィリピンあるあるだぁ!

 そこでお上に訴えてやる!と逆上したのだ。とはいうもののここはフィリピン、何をどうしたら良いか全くわからない。

 そこでAIに相談したところ、DHSUD(Department of Human Settlements and Urban Development : 人間居住都市開発省)に告発しろ!とのアドバイスがあり、まずは告発状を作成し、PMOとのやり取りのチェーンメールやら、今年の総会開催案内ほかもろもろの資料を紙で3部揃えDHSUDに突撃した。(自筆サインした紙で提出しないといけない、とのAIのアドバイスに従った)

 しかし、当コンドミニアムがDHSUDに登録されていないということで門前払いされあえなく玉砕!ただ、DHSUDの担当者がこの内容の告発なら「SECに行け!」とのアドバイスをくれたのだ。

 そこで急遽SECに突撃となったわけだ。

 DHSUD宛の告発状をSEC宛に書き換えて3部揃えてSEC CEB Officeに突撃したところ、

 「今は紙では受け付けていない。オンライン申請してチョ!」とのことでまたしても玉砕!

 今時はそだよね。。。そこで申請方法を窓口で教えてもらい、家で悪戦苦闘しながらなんとか申請を完了した、というわけだ。(フィリピンのシステムがメチャ分かりにくいのは当たり前だが、AI君の助けも借りてどうにか3時間ほどで完了)

 何だかんだ準備や何やらで一ヶ月近くの作業となってしまった。

 しかし告発内容を日本語で理解したAI君が3ページにわたる英文の告発状を10秒くらいで作成したのには驚いた。まあ、添削部分はあったものの滅茶苦茶助かったのは確かだ。

 こんな優秀な助手が現役のときにいたらさぞ助かったことだろう。中国人のアシスタントを雇っていたがそれも不要だったね。

 今どきの仕事の進め方って劇的に変わっているんだろうなあ(想像)。でもAIに頼り過ぎてバカになりそう。

 それにしてもSECから何て言ってくるのか楽しみだ!

Business Parkのとあるビル。屋上の飲み屋には何回か行ってるゾ!

2026年8月2日日曜日

【朗報?】フィリピンの電気料金が下がるかも!

 フィリピンの電気料金はかなり高い(らしい)!

 問題は「電力のシステム・ロス」なるものを本来の電気料金に上乗せしているからだ!

 具体的に言うと、

1.送電ロス(意味がよく分からない?)
2.盗電ロス(ふざけるな!なんで消費者が負担するのか?フィリピンらしいけど)
3.上記の「システムロス」に対して付加価値税がかかる

などととんでもないことになっているのだ。最初に請求書明細を見たときに理解できない項目があることを今でも覚えている。

 だが、今年のSOMA(大統領の施政方針演説)でマルコス大統領が「電気料金体系がおかしい!」「電気料金を下げるぞ!」といきまいたようだ。

 これは確かにフィリピンに住む者としてはありがたい。昨年に比べてかなり料金が高くなっているのが実情なので。

 ただ、料金を下げるには法改正とかいろいろ手続きが必要ならしく、電気料金が下がるのは早くて1年後ということらしい。

 糠喜びにならなければ良いが。。。まあ、フィリピンだしなぁ。

何でもよいから早くやって!(出典:News Pickup)

2026年7月12日日曜日

【ふざけるな!】国際観光旅客税(出国税)が1000円から3000円になった

 7月1日から国際観光旅客税(出国税)が1000円から3000円になった。

 これは日本人にも適用される。だから私の場合、年間4~5回は日本に一時帰国するため1万円くらいの負担増(増税だ!)になる。

 勘弁してチョーよ!凄い増税だよ!

 かわりにパスポートの値段を安くしたというが、それは10年(実際は9年くらい)に1度しか更新しないので割に合わないだろう。

 もっといえば、負担増にするのは構わないが有効に使われるのか疑問だ。また利権を増やすだけにならないか?

 「公金チューチュー問題」はどうなったのか?

 最近はあまり話題になっていないが、隠れて甘い汁を吸っている輩がたくさんいるのは間違いないだろう。この増税にも中抜きする奴が必ず出てくるのだろう。税金等の再配分にはどうしても利権がからんでしまうのは世の常だ。ある程度は仕方ない部分もあるだろうが、だんだんひどくなっている気がする。

 そのためには個人としては出来るだけ節税して(合法的に)手元に残るお金を増やし、自分のお金は自分で守るしかないだろう。あとは積極的に稼いで増やすことか。。。

 何も考えずにお上の言うことに従っていたらケ〇の毛まで抜かれそうで怖い。

 自分の世代はどうにか逃げ切ったと思うが、子供や孫の世代は大丈夫か?まあ、世代というよりも今後は個々人での格差が大きく広がるということなのだろう。

公金チューチュー野郎は無くならないだろう!自衛策必須!

2026年1月5日月曜日

【大混乱!】市役所に固定資産税を納めてきた

 今日の市役所の込み具合は凄かった! 年明けだからか?

 納税する部署の入り口に人が溢れていて通れない。

 係員が整理をして長蛇の列になっているのだが、入り口にどうしても殺到する輩が多すぎる。言葉で書いても分かりにくいのだが実際現場を見てもらうとその惨状がよくわかる。

 私の払う固定資産税の場所は大部屋に入って右側の奥。入り口をどうにか掻き分け掻き分け中に入るとまた人が凄い。右側の固定資産税の部署へ行くのが一苦労だ。どうにかその部署にたどり着くと処理自体は早かった。ものの3分で納税額がプリンターから出力された。

 そう、フィリピンでは納税通知書なるものは来ない。

 自分が市役所に出頭して今年の固定資産税納税額を係官から紙に打ち出してもらって、それを隣のキャッシャーで即納するスタイルだ。

 まあ昨年経験済なので要領は分かっているのだが、キャッシャーで渋滞していた。

 部屋の中に変な列があるとは思ったが、それがキャッシャーの列だった。列をすっ飛ばして支払おうとして注意された。私と同じように注意される輩が後を絶たない。そりゃ分かりにくいよね。

 待っている間に隣の人の納税額を見たら 97ペソ(約260円)。

 ちなみに私の40平米のコンドミニアムの納税額は7,182 ペソ(約19,000円)。約72倍だ。それにしても、97ペソってどんなところに住んでいるのか?

 こうしてトータル15分くらいで支払い完了。怖いのは大混雑のためコロナ感染しないか、ということ。最近コロナに弱くなってきているような気がする。

 ジジイになると重症化が怖い。ただの風邪が命取りだ。

 そういえばフィリピンには住民税が無いような気がする。少なくとも私は払ってない。まあ、VISAの更新料がそれにあたるのかな?結構高額である(US$ 360/年)。

税金が重い?日本よりは安いようだが。

2025年12月27日土曜日

【疲れた!】インドの e-VISA 申請に2時間半かかったぞ!

 いやぁー、参った参った。米国のESTAなんて可愛いものだった。

 インドの e-VISA 申請は滅茶苦茶な難敵だった!

 ESTAはスマホでサクサクできたのだが、インドのオンラインVISA申請は圧倒的な入力項目の多さ、システムのレスポンスの悪さ、バグが直ってない、そして問題なのが「入力項目の意味が分からない」、などなど鬼門だらけなのだ。

 篤志による詳細な申請ガイドを参照しながら入力できなければ一日かけても終わらなかっただろう。ガイドを作成してくれた方に感謝!

 インドのVISA申請が大変だったのは昔からだ。e-VISAが出来る前は茗荷谷のインド領事館まで出張って申請したものだ(申請時にはいつも修正された記憶が・・・)。うまく申請できたら再度受取に行かないといけない。2度手間なのだった。

 そういう意味ではオンラインで e-VISA 申請できるようになったのは画期的だ。私のように海外在住でも場所に囚われず申請できてアリガタヤ、アリガタヤ。

 ちなみに今回申請した e-Tourist VISAは5年有効、マルチプルだ。

 e-Tourist VISA には、30日、1年、5年と3種類あるのだが、なんと値段は一緒。それなら5年有効なVISAを申請するでしょ。次回行くかわからないけど、とりあえず。昔は5年有効VISAなんてなかったと思うのだけれど、どうした風の吹き回しか?

 うまく一発で申請が通ることを祈っています。

ポン!と入国スタンプ頂戴ね!

2025年8月6日水曜日

【意外!】フィリピンで登記簿謄本を取ってみたら、超簡単だった!

 某手続きの関係で今住んでいるコンドミニアムの登記簿謄本が必要になった。フィリピンでは「Certificate True Copy」と言われるものだ。

 自分で取るのも面倒なので業者に依頼しようと検索してみると、1件につき手数料が 55,000円というのが出てきた。日本人の業者なのだが明らかにボッタクリだろう。さすがに 55,000円は無理!なので AI に相談してみた(英語版)。すると申請方法は2つとのこと。

1.登記所(Registry of deeds)に直接行って申請する(取得まで数日から数週間)
2.Land Registration Authority(LRA) のシステムでオンラインで申請する(現物は後日郵送)

 登記所に行くのも面倒だしどうせ混んでいるだろうし、ここはオンライン申請一択でしょ!

 ということでオンライン申請に挑戦してみた。

 これがフィリピンのシステムとは思えないほどスムーズ。あまり迷うことなくさくさくと申請できた。困ったのは以下の2点だった。

・ユーザー仮登録したあと、LRAからの確認のメールにあるURLをクリックして本登録になるのだが、その確認メールが来なかった。
 →ダメ元で仮登録したユーザーID、パスワードでログインしたらNGとなったが何故かその直後に確認メールが来た

・請求物件の登録番号を入れるのだが(番号は権利書に記載されている)、入力方法が特殊だった(よく見たらヘルプボタンがついていて、入力方法が解説されていた)。

 まあ、クレジットカードでの支払いまでできたので多分大丈夫だろう。

 2通頼んで 854.57ペソ(約2,300円)なり。

 ちょっと微妙な値段かな?日本で登記簿謄本を取るより高いが、郵送してくれて手間いらずなのでまあ納得がいく値段とは思うけど。業者に頼むよりはけた違いに安い。

 ちょっと意外だったのは、身分証の確認とかも無かったし誰でも取れることかな。

 またこれでフィリピン経験値が上がった!

(後日談)

 8月14日に 2GO の宅配便で「Certificate True Copy」は無事到着した!

 10日以内で到着したので優秀かな? でもマジ便利!

権利書ではなく謄本なのだ!日本とは様子が全く違う!

2025年3月19日水曜日

【やっと来た!】年金通知書が1ヶ月以上かかって到着した!

 2月14日に発送された?「年金通知書」が今日3月19日に届いた。

 中古のコンドミニアムを購入したので年金機構宛て住所変更したのだが、一向に通知書が来ないので手違いかガン無視されたのかと思っていた。どうやら住所変更処理はちゃんとされていたようだ。

 封書には一応「Air Mail」となっているのだが、1ヶ月以上かかって何が Air Mail だ!追跡できないからどこで遅延したかもわからない。

 フィリピンでは普通郵便の遅延や紛失は当たり前!

 というのを改めて感じた。状況は何も変わっていなかったのだ。やはり重要な書類は DHL や Fedex などの高価な書留にしないと駄目だ(確か普通の書類で1,500ペソくらいする)。修羅の国の状況は何も変わっていないと言うことだ。

 それにしても根本的な問題は年金機構だ。

 こんな通知書など e-mail にすればただなのに。直接年金事務所で e-mail 化について問いただしたのだが、e-mail にする予定はないとのことだ。ジジババが対応できないかららしい。e-mail 対応できる人から強制的にしてしまえばよいものを。郵便料だけでどれだけの経費がかかっているのか?小役人ではだめだね。人の金だと思ってるから。まあ利権もからんでいるのだろうけど。それに対していまだにFAXは健在。時代錯誤もはなはだしい。

 やっぱり声を上げないと小役人たちのやりたい放題だよね。

 まあ海外居住者としては何事も様子見するしかないのだけれど。。。

生産性が低いというのを痛感させられる。受給者側も問題だと思うけど。

2025年2月7日金曜日

【うざい?】中間選挙の選挙運動が始まった!

 最近やけに選挙ポスターのようなものを見かけると思ったら、中間選挙が始まったみたいだ。

 どうも5月に上院議員の改選などがあるらしい(任期は6年、定数の半分、12名がが3年ごとに改選される。全国区だけで選出される)

 ほかにも下院議員や地方首長選挙もあるようだが、外国人にとっての目玉は上院議員だろう。上院議員は大統領への踏み台とも言われることもあるくらいだ。日本でも有名な、マニー・パッキャオも2期目を目指すようだ。

 地元の人にとっては「バランガイ・キャプテン」の選出が最も重要だろう。選挙に際しての暴力沙汰は日常茶飯事、ときには殺人まで起こるという過激さだ。それだけキャプテンになる・ならないでは雲泥の差がでるということらしい。
 ※ちなみに、1月12日から全国で銃携帯禁止令が施行されたらしい。普通は携帯可能なわけ?

 米国のトランプ大統領のように、選挙に勝てばやりたい放題、らしい。

 人事権と予算権を握って酒池肉林になるのがフィリピン流、らしい。負けたほうは次回選挙まで完全に干される。まさに修羅の国である。

 よって、選挙に関係のない外国人は選挙には近づかないが吉。(まあ、Alice Guo みたいに中国の干渉があったりもするのだろうけど)

 触らぬ神に祟りなし、だ。

1票が500ペソくらい、らしい。金がかかるのは同じだ。

2025年1月23日木曜日

【意外に楽勝!】Lapu-Lapu 市に固定資産税を納付してきた!

 前回、人の多さにビビッて納付できなかった「固定資産税」に再チャレンジした!

 今回は2、3時間待ちを覚悟して朝9:00 から臨んだのだが、肩透かしを食った。

 指示された部屋に入ると前回ほどではないが、3列の長~い長椅子はフィリピン人で超満員。まあそんなものだろうと覚悟はしていたので驚きはしなかった。ただ、どのように順番を確保すればよいのかわからないのでカウンターの職員に聞いてみた。

 「固定資産税(Real Property Tax)を納付したいのだけれど・・・」

 と聞いたら、「あっちだよ!」と部屋中のさらに右手奥を指差す。

 「はあ?」と思ったが、そちらに行ってみるとガラガラ。正面のおばさんに確認すると、あっちの人が担当だよとのこと。客はだれもいない、即対応してもらえた。

 担当者に昨年の納付書コピーと黄色い納税関係の書類(不動産屋から提示するように言われているもの)の2種類を渡すとあっという間に今年の納付書が印刷された。金額は7,100ペソちょっとで昨年より1,300ペソくらい多くなっている。

 「今年から上がったのよね~!」なんて担当者が言っているみたいだった。

 納付書を渡されてキャッシャーの場所を指示され、そこで現金支払いをする。

 この間、2~3分の出来事。あっという間に固定資産税の納付完了だ!とてもフィリピンとは思えない。これで1年間分の固定資産税の支払いが完了だ!

 しかし、あの入り口付近の大量の待ち行列は何なのだろう?担当者に聞いていみても良かったのだが、面倒なのでやめた。

 後も振り返らずそそくさと退散したのはいうまでもない。

 帰り道あたりをゆっくり見回すと、市役所までの沿道には、「公証人(notary)」「弁護士(lawyer)」の看板がたくさんあるのに気付いた。「公証人はいらんかね~」と呼び込みをしている奴もいた。

 まあこれから関わることもないだろうけど。

昨年と比べて、税金の値上げ率が半端ない!