朝から気持ちよく晴れている。最近では珍しく寒いけど。
近所ではハナミズキの花はほとんど散ってしまったが、 こんどはツツジが咲き始めた。
公園の植栽なども考えられているようだ。時期をずらして花が咲いていくように計算しているのだろう(たぶん。偶然か?)。
サクラ → ハナミズキ → ツツジ → ?
ツツジの次は何の花が咲くのか楽しみだ。
そのまえにセブに戻ったりして。。。
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| 結構いろいろな所で咲いてる |
ある本の中のことば。確かにその通りだと思う。
自分に自信がなく他人の評価ばかり気にすると、常に心が揺れ動き安寧を得られない。人に嫌われるのが怖くなる。そうすると気に入られようと、他人の顔色ばかり窺うようになる。
これを避けるには自分の軸を持つことだという。他人にどう評価されようと、自分の軸がブレなければ他人の評価に動揺することがない。自分の価値観で自分を評価をしないということは、他人の価値観で生きるということ。つまり、己の人生の否定だと。
確かにそのとおりなのだろう。
今では「どうにでもしろ!」と開き直ることができるが、サラリーマンのときはそうはいかなかった(たぶん)。そのため心が病みそうな(多分病んでいた)時期もかなりあったように思う。いざとなれば転職できるだけの売れるスキル(スペシャリティー)や自分だけで稼ぐ力があれば、自分の軸をずらすことなく生きることができるのだろうけど。まあ、昔の教育で身に付けた道徳観と、金の貯えも少なかった身としては難しかったのだろう。
自分はもう上がりの身だからどうでも良いが、子供が心配だな。
できれば浅い傷で乗り越えて欲しものだ(傷を受けないのも良くないと思うのだが)。
心配してもなるようにしかならないのだけれど。煩悩は増すばかりだ。
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| そう言われてもなあ。お悩み! |
ハイスコアが出た。目標の 50wpm 達成だ!
タッチタイピングの練習を始めてから約半年、ジジイでもこのスピードに到達できるんだ。
今回は残念ながらタイプミスはあったものの、どうにか50wpmを達成。練習トピックが易しかったというのも大きいのだけれど。昨日クリアしたトピックは特殊文字や大文字が結構あり、クリアするのに3日ほどかかった(最低クリアスピードは48wpm)。今日のはなぜか簡単で、50wpmが達成できそうな予感がした。
でも、全体的にまだ何か足りないような、もっとスムーズにできるのではないか?という思いがある。指もまだまだぎごちない感じがする。なかなかうまくはいかないものだ。
毎日15分、もう少し続けよう。。。
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| もちろん、今までのなかでのハイスコアだ! |
天丼屋で昼飯を食べていたら、やたら現金払いの人が多いのにビックリ。
店が混んでいて、席が会計レジの横だったのでどのようにお金を払うのかを、不本意にも観察してしまったのだ(私の責任ではない)。
今どきは電子マネー(〇〇pay含む)やクレジットカード支払いが多いのかと思いきや、全部の人が綺麗に現金払いだった。 それも若いサラリーマンからおばはん連中、そして爺さん連中まで、およそ10組くらいか。時間的には20分くらいなものであるが、それでも凄いとしか言いようがない。
まだまだ電子決済は馴染んでいないのか?コンビニで見ていても(特にセブンだと良く分かる)、現金で払っている奴が多い。現金は面倒でないかい? まだまだ日本人の電子決済の意識が遅れているのか?それとも現金が一番なのか?
私は「フルオープン派」ですけ・・・、済みません間違った、「電子決済派ですけど」。
メインのクレカとSUICA1枚(クレカ機能付き)でほとんど事足りますけどね。
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| カード払いのほうが楽だけど・・・ |
ある記事に載っていた、食に関する健康法。特に以下の3つは気になる。
ラーメンに酢:
五目焼きそばには酢をかけるが、普通のラーメンに酢はかけないなあ。味が変わりそうだけど大丈夫なのか?カップ麺でもよいのか?知り合いなどにどうしているか聞いてみよう。
納豆にオリーブオイル:
コーヒーにオリーブオイルは聞いたことがある。まあ、納豆に入れるのもありだろう。ダブルで健康に良さそうだ。
実践してみたが、納豆をかき回してからオリーブオイルを入れたほうが良いことが分かった。かき回す前にに入れると、納豆がオリーブオイルで滑ってあまり糸を引かない。味もイマイチだったなあ。。。微妙だ。
刺身は週三回:
刺身好きにはよいかも。いかんせん週三回だと値段が張る。日本だとどこでも刺身が買えるが、フィリピンは難しいな。生だと何があるか分からないし。焼き魚、煮魚、乾物などなら可能かも。それから侮れないのがイワシの缶詰だ。安いのでフィリピン人の定番。
なぜか健康記事に敏感になる今日この頃。カラーバス効果か?
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| 肝はオリーブオイルかなあ。。。 |
久しぶりに懐かしい言葉に出会った。アジャイル系の開発(XPだが)を実践している会社のCEO(USの会社、日本ではない)が書いている本でのこと。
「ブルックスの法則」とは、『 遅れているソフトウェアプロジェクトへの要員追加は、プロジェクトをさらに遅らせるだけである』という、ソフトウェア開発のプロジェクトマネジメントに関する法則、である。ソフトウェア開発の古典である「人月の神話」という本に出てくる超有名なことば。
これを知らないと、ソフトウェア開発のPMとしては「もぐり」と言われるくらい有名。
実際問題、プロジェクトのほとんどは遅延するのだが、PMはなんとかスケジュールを挽回して期限に間に合わせようと努力する。そして「ブルックスの法則」の罠にはまって、期限は守れないわ、品質はとんでもないわ、コストは大幅超過するわという、最悪の事態を招く。非常によくある典型的なパターンである。
「人月の神話」が発刊されてから50年近く経つが、いまだにこの法則が大手を振っているのは情けないことかもしれない。
でも最近は開発自体が小粒になってきているので、先のCEOが言っているようにアジャイルとかでなんとなく辻褄合わせていけるようになったのかなぁ?
現場を離れて4年、コンサルの立場は楽なものだ。