さすがに12月ともなるとプールの水が冷たくなってきた。
相変わらず毎朝泳いでいるのだが、プールに入る瞬間ヒヤッとするものの泳ぎだしたら丁度良い温度だ。これがバンコクだと氷のように冷たくなる。そう、バンコクだと冬は最低気温が20℃くらいになるので屋外プールの水は本当の冷水となってしまう。その点セブは冬でも最低気温は25℃前後なので快適、これがセブに住む最大の理由かも。
さすがにプールの水が冷たくなると夜間にプールに浸って涼むことが厳しくなる。泳いでいれば快適だが、じっとしていると耐えられない。そんなわけで夜間にプールで遊ぶ輩は最近激減した。静かで喜ばしい限りだ。
逆に「サウナのほてりを冷やす」というプールの使い方がグッドだ。
夏の間だとプールの水温が高すぎて体を冷やすどころの話ではない。逆にプールに入っているとのぼせるくらいだ。しかるに最近は「ヒャッコイ!」というほどではないが、それなりに冷たくて気持ちが良い。
あまり長く浸かっていると体が冷えるので5分くらいにしている。
プールの使い方も季節により変わってくるものだ。
![]() |
| 水に浸かったとき「アー!」という爽快感はないが。。。 |

0 件のコメント:
コメントを投稿