2019年4月30日火曜日

アロナビーチ(パングラオ島)を散策してみた

アロナビーチ(パングラオ島)は結構良いです!

思ったより全然良いのでビックリしました。
白い砂のパブリック・ビーチがたぶん1キロメートルくらい続いています。特に、HENNAN RESORT 前は幅も広くゆったりできます(へんなリゾートではありません)。
  ※HENNAN RESORT は私など宿泊できない高級リゾートホテルです。1泊2万円近くします。。。
例えれば、マラパスクア島の南側ビーチ、とかインドのゴアのビーチに似てます(わかりませんよねぇ)。そして何が良かったかといえば、美女の確率がすごく高い!ということです。特に今回は中国美人がてんこ盛り!マクタンで見る中国人や韓国人にはあまり美人がいなかったので、超ビックリです。
 ※中国も丁度連休だったらしく、大挙してきていたみたいです。

あなどれません、アロナビーチ(パングラオ島)!

アロナビーチにもたくさんのバンカーボートが・・・

HENANN RESORT 前はビーチが広い

レストランがたくさん!(1人では入りにくい)

カップルもたくさん!



久しぶりのフェリー

ドゥマゲッティからボホール島のタグビラランまでフェリーに乗りました。

それもデッキ席(屋上のみ)です。
小さいフェリーなのでデッキも全て座席指定で結構きつきつです。大型フェリーだとデッキはベンチ形式でゆったり寝転ぶことができて最高なのですが。。。まあ、贅沢は言ってられません。
穏やかな内海を海風を受けながらのんびり航行していくのも結構おつなものです。これでビールでも飲めればもっと良いのですが。

ドゥマゲッティ港を出港するところ




2019年4月29日月曜日

ドゥマゲッティでダイビング(その3)

ドマゲッティでのダイビング最終日です。

今日もアポ島へ遠征することに。お客は18人で定員満杯。船にあぶれた人が何人かでました。(かわいそう)
トップシーズンは早めに予約しておくほうが良いかもしれません。
周りにいくつかショップもあるので、あぶれたときはそちらでお願いしてもよいかも。。。


ショップの入り口

道の向こうは海(約50m)

山側を望む(海の反対側)

道の脇にバナナがなっている!

2019年4月28日日曜日

ドゥマゲッティでダイビング(その2)

ショップのあるダーウィン(Dauin)はドマゲッティの街から18kmの田舎町。

はっきり言って、思った以上に田舎町でした。。。
まともなレストランが2~3件しかありません。それもあまり口に合いません。ローカル食堂に行ったら、75ペソでおかず2品で結構美味しかったです。

ダイビングに専念するには良いところだと思います。

ショップの受付

町並み?

数少ない食事処。。。

ダイビング・ポイント



2019年4月27日土曜日

ドゥマゲッティでダイビング(その1)

日本の連休に合わせて、ドマゲッティとボホール島でダイビングをすることに。

朝5時前の飛行機でドゥマゲッティへ。ローカルな空港ですがこじんまりしていて好感が持てます。空港からトライシクルでダーウィンという田舎町へ。トライシクルに揺られること約40分、6:30過ぎには予約していたダイビング・ショップへ到着です。今回は、Bongo Bongo さんにお世話になりました。

さすがに早すぎて誰もいません。仕方ないのでオープンエアのロビー?でぼーっとしていると、7時過ぎくらいから西洋人の若者(男も女も)が三々五々出てきて、適当にコーヒー飲んだり、食事したり。ここのショップは宿泊施設はありますがレストランはなく、かわりに自炊はできるようです。

7:30過ぎに、受付の女性たちがやってきたので、今日のボートに乗れるのか確認。とりあえずOKのようです。ただ、目的のアポ島は今日は行かないらしい、残念。
こうして、ダイビング週間の一日目が始まりました。

超早朝フライトです。それもプロペラ機。

やんちゃなオネイサン。

トライシルクでレッツゴー!!爆走です。


2019年4月24日水曜日

LCCは苦にならない?

LCCの座席が狭いとよく聞きますが、私は苦になりません。

 さすがに、LCCの座席で7時間(例えば羽田ーKLの Air Asiaなど)はさすがに今では大変かもしれませんが、3~4時間であれば別に何でもありません。思ったより座席は広いと思いますけど。
 問題なのは隣に座る人です。フィリピン人は100%座席の間の肘掛に肘を乗せ、こちらの座席まで肘が出てきます(男、女関係なし)。特に半袖だとこちらの腕と直接肌が触れることになり非常に不愉快になります。押し返してもこちらが肘掛を占領しない限りまた同じことの繰り返しになります。
同様のことは中国人、インド人でも起こります。つまり、人口密度の高い、人と密着することが習慣化しているところでは、それが普通ということではないかと思います。

ちなみに、日本人はほぼ100%肘掛を使わないか、こちらの席まで肘が出るようなことはありませんね。人間関係の希薄化が進んでいる、ということでしょうか。

案外座席は広い(Ais Asia)

NAIA 第4ターミナル

マニラ国際空港(NAIA)に第4ターミナルがあります。

LCCに乗らないと来ることはないマイナーなターミナルです。貨物専用だったらしいですが、LCCが普及してきてLCCとの共用になっているようです。最初は待合室に座席も無く、荷物は小学生のときのL字型の体重計(古い)で計るという、とんでもないターミナルでしたが、改装されて普通の小さなターミナルになりました。
ところが、今回は深夜便からの乗換えで朝のラッシュ時に遭遇し、てんやわんや。全くのカオス状態で乗遅れるかと思いました。20キロの荷物を抱えているので身動きできず、フィリピン時間に身を任せてどうにか乗り切りました(体力使いまくり)。朝のLCCは身軽に限ります(荷物のチェックインが地獄)。

カオス状態。。。

Z2 432 は予定より1時間早く出発!