2020年2月13日木曜日

一日早いバレンタインデー

私にも一日早いバレンタインが来ました。

 フードコートの中華セットを食べたら、甘い餅とチップスがハート型でした。
店員に聞いたら今日と明日の特別だとか。。。

 もうどーでもいい年齢ですけど。

陰になっているとこで見えにくい。。。

2020年2月11日火曜日

身体の衰えを感じる、の巻

レスキュー・ダイバー講習を行った翌日は死んでました。

朝からなにもやる気がなく、事務所に行く気がでません。疲れがすごく残っていたので、午前中を休んで午後から事務所に顔を出そうとしたのですが、結局一日中部屋から出ないことに・・・。

若いころと違って疲れが全く抜けません。最近旅行から帰ってくると同じように疲れが残って何もやる気がしない、ということがありました。やっぱり歳なんでしょうか?残念ですが。そんなに急ぐ必要もないため丁度良いのかもしれませんね。

ただ気になるのは、体重がじわりじわりと増えつつあること。マニラにいた時より2kgほと重くなっています。

やはりストレスがないからでしょうか?(飲みすぎか?)


2020年2月9日日曜日

レスキュー・ダイバー講習

2回目のレスキュー・ダイバー講習を実施。

以前やったとはいえあまり覚えてないです。心構えができていればよかったのですが前日にやることが決まったので予習が追い付いていません。
レスキューは実施することの自由度が高いので、最低限の基準さえ守ればいかようにも出来ます。これって逆に言えば、細かいことがインストラクター・マニュアルに書いてないので良く考えないと講習ができない、ということです。結構冷や汗もので、その分精神的にも、肉体的にも疲れます。

新米インストラクターのドタバタが続きます。

今回の講習風景ではありません(これはサーチアンドリカバリー)



2020年2月8日土曜日

洪水だぁ~!

激しい雨でメイン道路が洪水になってしまいました。

ここは、マクタン島の西側のメイン道路、Marigondon Road です。朝からの激しい雨で道路は冠水、完全に床下浸水してますね。いつものことらしく、誰も慌てる様子はありません。もちろんTVなどでは何もニュースになりません。これくらい慣れっこなのでしょうか。

乾期のはずなのに、良く分からないセブの季節です。

どこが道か良く分からん!




2020年2月5日水曜日

NBI(フィリピン国家警察)に突き出されそうにそうになった件

フィリピン人ドクターとトラブル発生!思わぬ展開に・・・

ちょっとしたことでフィリピン人の医者と大喧嘩。

再診のため病院に行ったのですが、現れたのは予約時間のほぼ30分過ぎ。まあ、ここはフィリピン、想定内です。
前回に比べ雑に診察、通訳に何事か言ってます(ここは日本語の通訳がいる)。2-3回私とやり取りがあった後も通訳とベラベラ話していますが、前回言った「一週間後に確認すればXXXXXXかどうかわかるかもしれない」ということに全く触れません。

業を煮やして私が、「あんたが一週間前に言ったことの見解はどうなんだ!」とややきつめに質問したところ、血相を変えて激怒!フィリピン人としての本性?が露呈、私を罵倒し始めました。

 ・おれがちゃんと診断しているのに何をぬかす!
 ・お前は医者か!
 ・お前は何故俺をリスペクトしないんだ! (笑っちゃいます!)
 ・俺は忙しいのに来てやっているんだ!(30分遅れた言いぐさか?)
  ・・・・
途中から良く分かりませんでしたが、全く取り付く島がありません。(まるで子供)
通訳の女(日本人)は呆然として黙っています。
そこで通訳の女に、先週言ったことの見解を聞きたいだけだから、しっかりそう伝えてください、とお願いして通訳経由で話してもらったのですが、激怒は収まりません。通訳の女は先週も一緒だったので経緯は分かっています。私もだんだん嫌になって、通訳の女に今日のところは終わりにしてくれ、との依頼をしたのですが、止めるわけでもなく黙ったまま。。。。 全く使えません。

この医者、とにかくしつこいんです。罵倒は延々と続きます。
かれこれ10分以上お互い立ったままで罵り合いを続けたところ、突然、
「NBI(フィリピン国家警察)に突き出してやる!!!」
とドクターが叫び始めました。
そばにいた、眼鏡をかけたフィリピン人の女性スタッフ(なんと通訳側のスタッフ)も、
「NBIを呼んで来ます!」とのたまったのです。(歩いて5分くらいのところにNBIのオフィスがある)

単なる脅しとは思いましたが、そこはフィリピン人、頭に血が上ったら何をするか分かりません。フィリピンでは罪を捏造することなど朝飯前なことです。上流階級に属する医者がNBIの高官とつながりがあることは十分想定できます。(多分確実)
さすがにこれはまずいとおもい、脱兎のごとく逃げ帰りました。

まあ、高等教育を受けた医者ですらこの程度です。
何が原因であれフィリピンで問題を起こして被害を被るのは外国人のほうです。法律は必ずフィリピン人を守ります。
私はそのドクターに対して、「ばか、まぬけ」とか「土下座しろ」とか言ったり、脅迫したりとか、ましてや殴ったり、傷つけたりしたわけではありません。 カッとなって、売り言葉に買い言葉、ということはありましたけど。それで何故NBIなのか理解できません。
理不尽とは思いますが、外国に住むには避けて通れないことかもしれませんね。
外国にいるんだということを常に意識する必要があると再認識しました。
フィリピンに5年いることで緊張感が無くなっていたかもしれません。反省です!

後で通訳に私の個人情報を廃棄するように依頼したのは言うまでもありません。
ちゃんと廃棄してくれたかなあ・・・?

※NBI は普通のローカル警察とは違います。米国でいうFBIです。

2020年2月2日日曜日

ダイビング講習

今日はスペシャリティ・インストラクター講習の補講および実習です。

インストラクターには12月1日付けで既に登録済ですが、初心者インストラクターから脱するためには、5つ以上のスペシャリティーに対するインストラクターになる必要があります。
例えば、ディープ・ダイバー・スペシャリティ(深さ40メートルまでの講習を行う)、エンリッチド・エアー・スペシャリティ(酸素濃度の高い空気を使う)、ドリフト・ダイバー(ドリフト・ダイビングの講習)などなど。

今日はいくつかのスペシャリティーの補講を行うとともに、2名に対するのエンリッチド・エアー・スペシャリティの実習です。

とりあえず無事終了しました。

天気の良い Kon-tiki Beachです。


2020年2月1日土曜日

PERONI

最近、マクタン島のイタリア料理店に良く行きます。

 ここで決まって飲むのが「PERONI(ペローニ)」。
 イタリアNo1.ビールとのことですが、サンミゲルを飲みなれた身としては何か違和感があり、重いビールになっています。
たぶんイタリア料理にはあうのでしょうが、良く分かりません。

お店にサンミゲルおいて欲しいなあ。。。

日本ではのんだことがありません。