あのインドに何があったのか?何か変わったのか?
インドのイミグレと言えば良い思い出がない(主に陸路国境だが)。まずは係官の見下した態度、ネチネチ質問攻撃、はては賄賂の要求、たぶん世界でも最悪級のイミグレだった。これは東京のVISA発給時も同じような感じで非常に愛想は悪かった。「VISAを発給してやっている」感のオーラが半端なかったのだ。
ところがどっこい、今回 e-VISA を申請してなかなか返事が来ないなあ、と思っていたら申請日の翌々日には承認メールが来ていた。それも土曜日に申請して月曜日に来るという、土日も仕事してるのかよー!という「想定外」。
これって何かあったの?
と勘繰りたくなるスピードだ。これほど簡単に5年・マルチのVISAが取れるなんて。。。全く予想の右斜め上をいっている。もしかしてこれって、
AIを使って自動承認してない?
と勘繰ってしまう。それでなければこんなにも早く承認されるなんて考えられない。それとも、VISA申請料をせしめるためバンバン承認して、入国時にネチネチいじめをやる魂胆か?
昔の渡航記録を見たらインドには十数年ぶりだ。どのように変わっているのか非常に楽しみ。
多分何も変わってないところが多いのではないかと思っているのだが。。。
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| 昔のイミグレーションは賄賂が横行していたのだ! |

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